ニュース

2007/09/12

安部首相辞意表明

安部さん本当に力無くなっていたんですね。

誰に相談することも無く決断したのでしょうけど・・・。

この先テロ特措法が期限切れになる頃辞めたらもっと惨めになるだろうけど・・・。

先程の記者会見の顔には、精彩さも自信に満ちた表情すらも無かった気がする。

やっぱりお坊ちゃまなのかな?

一昔前まで政治家って言ったらタフで悪どさが滲み出ていた人ばかりだった気がするけど。

・・・でも、何で、今日?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007/08/09

妊娠3ヶ月

北海道日本ハムファイターズのダルビッシュ投手(20)と人気若手女優サエコ(20)が、すでに妊娠3カ月で、年内にも結婚することが8日分かった。

ダルビッシュって野球選手としての才能もあるしカッコいいしそんな彼をサエコったら凄いな~、1枚も2枚もうわてなサエコって感じを受けるのは、私だけでしょうか?

って言いますか、芸能界含めこの手の話が多いですね「出来ちゃった婚」。

最近は、避妊しないんですね。

生まれてくる子供の幸せを祈りつつ・・・合掌。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/10/23

ニュース(地方紙から)

ニュース(地方紙から)

気になるニュースを一つ。(10月21日付け北海道新聞より抜粋。)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/09/14

植草客員教授:今度は女子高生の体触り現行犯逮捕

この人、相変わらず懲りないんですね~!20060914k0000e040058000p_size6

名古屋商科大大学院客員教授の植草一秀容疑者(45)=東京都港区白金台=が、電車の中で女子高校生に痴漢行為をしたとして、東京都迷惑防止条例違反容疑で現行犯逮捕されていたことが分かった。

 警視庁蒲田署によると、植草容疑者は13日午後10時10分ごろ、京浜急行品川-京急蒲田駅間を走行中の下り快速電車内で、女子高生(17)の後ろに立ち、スカートの上から尻を触った疑い。女子高生が「やめてください」と声を上げて発覚。乗客の男性2人が植草容疑者を取り押さえ、京急蒲田駅で同署員に引き渡した。植草容疑者は酒に酔っており、「覚えていない」と供述している。

 植草容疑者は、早稲田大大学院教授を務めていた04年4月、JR品川駅で女子高生のスカートの中を手鏡でのぞこうとしたとして同条例違反で逮捕、起訴され、罰金50万円の有罪判決を受けた。植草容疑者は控訴しなかったが、判決後も「無実潔白だ」と主張していた。

 04年5月、早大に解任され、判決後の今年4月から名古屋商科大大学院で教壇に復帰していた。同大大学院事務局は「事実確認ができておらず、現段階でコメントはできない」と話している。

毎日新聞 2006年9月14日 12時20分 (最終更新時間 9月14日 13時06分)

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006/09/09

世の中景気が回復しているってホント?

世の中景気が回復しているってホント?

こんな暗いニュース。確実に美しい日本になっているのですよね! 安倍さん!

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006/08/31

着物販売めぐり告訴状提出―大阪

Photo


破産した呉服販売会社「愛染蔵」の役員らについて、

詐欺容疑の告訴状を大阪府警に提出した後、

記者会見する被害者女性。

「言葉巧みに誘い込む商法には憤りを感じる」と話し、

怒りを新たにした(31日午後、大阪市)(時事通信社)20時49分更新

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/07/02

バッファロー金貨

早いもので、もう7月。

ブログもこのところまったく停滞気味。

ちなみに今月の占いは・・・運気下降気味ですが、勘の鋭さと知恵で乗り切って下さいと。

いつも無い知恵絞って頭に汗かいてるから、頭が禿げる~よ。

先日、ニュースでアメリカが初の純金コインを発売すると言うので、調べてみたら

ありました。

2006 American Buffalo Gold Proof One Ounce Coin

しかも今回は、300,000枚限定でコレクターバージョンがあるとか。

早速、購入の手続きをしてしまいました。

7月末頃には、到着予定ですが・・・今回は、アメリカ史上初の純金貨で、しかも限定品なので当初からBackOrderになっている、本当にその頃到着するかは、心配です。

届いたらヤフオクにでも出品してみましょうか?いくらで売れるか楽しみですし・・・。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/06/23

地デジで日本 ブラジル制す。

地デジTV規格、日本方式を採用=技術・コスト面で欧州方式制す-ブラジル(時事通信)
 【サンパウロ22日時事】ブラジル外務省は22日、日本、欧州、米国の3方式間で選定を進めてきたテレビの地上デジタル放送規格について、日本方式の採用を決め、在ブラジリア大使館を通じて日本政府に通知した。29日に竹中平蔵総務相出席の下、ルラ大統領が正式発表する予定。海外で日本方式が採用されるのは初めて。
 ブラジルのデジタル規格をめぐっては、最後まで欧州連合(EU)が推す欧州方式との間で駆け引きが繰り広げられたが、日本方式はブラジルの放送業界が強力に推薦していた上、携帯電話などでも鮮明に受像できるなど技術とコスト面に優れた点が評価されたとみられる。 



[時事通信社:2006年06月23日 01時10分]

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/01/04

偽装告発ブログ“きっこ”って誰?“黒幕”スクープ

今、とっても話題の「きっこのブログ」と「きっこの日記」。

耐震強度偽装事件で、あるブログが注目されている。「30代前半、独身、高卒のヘアメーク」を自称する「きっこ」さんが書く「きっこの日記」だ。内河健・総合経営研究所長(73)を、いち早く黒幕と“スクープ”。民主党の馬淵澄夫衆院議員事務所(45)と連携したり、メールを通じて小嶋進ヒューザー社長(52)の証人喚問実施を訴えたりと八面六臂(ろっぴ)の活躍で、事件の“闇”を暴いている。1日8万ものアクセスがあるブログの女王、きっこさんて誰?

 「きっこのブログ」は、レンタル日記サイト「さるさる日記」にある。プロフィルは東京在住のヘアメークで、身長161センチ、体重43キロ、プリンセス・テンコー似。「今日この頃」を多用する独特の文体で、1日2000字以上の長い日記を毎日更新。俳句からF1、お菓子、芸能、時事問題まで話題は広い。

 だが何より有名なのは、あの『噂の真相』も真っ青のネタの深さと過激さだ。過去には小泉純一郎首相(63)の若き日の“暴走”について、SMクラブ店員のコメントまで交えて詳細に記述。また、民放女子アナの身体的秘密を実名で暴露し、ネット上で話題となった。

 偽装事件に触れたのは、国交省が疑惑を発表した2日後の昨年10月19日。23日には「本当の黒幕は?」として内河氏の存在を暴露。国会と各マスコミに内河氏が登場したのは、その翌週以降だった。

 「問題発覚直後、知り合いの不動産会社社長から、『黒幕は総研の内河だ。うちは総研が関わった物件は危険だから扱わない』と聞きました。詳しい話を聞いたら、恐ろしい構図が見えて来た」と、きっこさん。

 きっこさんは、「芸能人の裏情報を得るため、ヘアメイクの仲間やテレビ局、芸能人が利用するお店など、アンテナを張り巡らしている」とか。

 きっこさんの元には、国土交通委員会の証人喚問で名を馳せた馬淵氏の事務所からコンタクトがあったほか、民間確認機関「イーホームズ」の藤田東吾社長(44)からも「事件の背景には大きなプロットがある」として、最初に偽装を見抜いたとされる渡辺朋幸設計士の“ウソ”を告発する仰天メールも届いた。

 あまりのネタの豊富さに、ネット上ではきっこさんの正体について「複数」「マスコミ関係者」などの憶測が飛んでいる。だが「複数説は『あんなに長い文章はひとりじゃ書けない』などが根拠。世の中にはバカが多い」と意に介さない。

 また、「大抵の情報はテレビや新聞よりも先に入って来ます」とも。

 信用度につながる「ウラ取り」は、「情報源に対する信頼度によって判断する。長い付き合いで、過去の情報もほとんど間違っていないような人の場合はそのまま信用する。ただし、そのまま書くのではなく、他からの情報とつじつまの合わない部分は再確認します。場合によっては、信頼度50%の情報をわざと日記に書き、先方の反応を見る場合もあります」。

 マスコミ並みの影響力を持つ有名ブロガーがいる米国では、信頼度を高めるため経歴も明らかにした実名ブログが当たり前になりつつある。日本でもブロガーは年々増加し、総務省は、来年春までに782万人になると予測する。

 だが、きっこさんは日本のブログを「評論家気取り、ジャーナリスト気取りの偏向的なブログが増えて来たが、実際には何もできない人たちが、インターネットの中だけで無責任に吠えているだけ。単なるマスターベーション」とバッサリ。本人はジャーナリストになるつもりはなく、「夢は本場ミュージカルのヘアメーク」なのだとか。

 ただし以上のやりとりは、いずれもメール。きっこさんご本人に会うことはできなかった。

[産経新聞社:2006年01月04日 17時25分]

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/12/27

上海総領事館員の首吊り自殺

もし、私も同様なことをされたら、同じ運命を辿ることとなるだろう。

そして、公にされることなく、何もなかった事として、闇の中に葬り去られる。

上海日本総領事館の領事(46)=当時=が中国当局が用意した色仕掛けにハメられ、昨年5月に自殺していたことが分かった。27日発売の週刊文春によると、亡くなった領事は外務省と領事館の暗号通信を担当。領事の自殺は暗号解読をねらった中国当局の執拗な恫喝が原因だったとみられ、中国政府の外交官に対する非道な工作活動に波紋が広がるのは必至だ。

 週刊文春によると、領事は昨年5月6日午前4時ごろ、上海総領事館の宿直室で首をつって自殺した。領事は旧国鉄出身で、分割民営化後に外務省に入省した。米・アラスカのアンカレジやロシアに勤務した後、平成14年3月に上海総領事館に単身赴任した。

 赴任後、領事は同僚に連れられ、外国企業が多く集まる虹橋地区にあるカラオケクラブに足を踏み入れる。そして、1人のホステスに魅せられ、足しげく出入りするようになった。

 クラブは事実上、個室で、ホステスが“接待”してくれる。そのうち、ホステスは中国当局に摘発され、取り調べで上客だった日本人の名を供述するよう強要された。

 供述の中に領事の名前があることに目を付けた当局は、15年6月、このホステスを利用して情報機関に所属する工作員の男に領事を接触させた。

 当初、工作員は機密レベルの低い情報提供を要求。領事は昨年4月に外務省へ転属願を提出し、ロシアの総領事館に転勤が決まったが、工作員の男は、ホステスとの関係を「領事館だけでなく、本国にバラす」「(女性との)関係はわが国の犯罪に該当する」と何度も脅迫した。同年5月に入り、工作員の脅迫はエスカレートし、転勤先のロシアの情報も提供するよう迫られた。

 きまじめだった領事は工作員と深い付き合いとなってしまったことに責任を感じ、総領事や妻、同僚に計5通の遺書を残して自殺。総領事あての遺書には「自分はどうしても国を売ることはできない」などと記されていたという。

 領事は外務省と総領事館の衛星通信や情報伝達を担当する「電信官」で、総領事しか知らない国家機密も把握。特に衛星通信に使われる極めて複雑な暗号の解読方法を熟知していた。

 中国当局はこの暗号に強い関心を示し、領事が転勤と決まるや何とかして暗号の解読を引き出そうと、強い圧力をかけたものとみられる。

 冷戦さながらの色仕掛けによる諜報(ちょうほう)戦。外務省は、国を守ろうと“殉職”した職員について事実関係を一切、公表していない。


[産経新聞社:2005年12月27日 17時25分]

| | コメント (1) | トラックバック (2)